SSS by applibot
「未知の価値」
SSS by applibot(トリプルエスバイアプリボット)は「未知の価値」、つまり世の中に定義されていない新たな価値を見つけ出し、世の中に示すために集まったクリエイティブ集団です。
スタジオ名になったSSS(=Sign of Sense Studio)の通り自らの感性を活かし、作品として示すことを目指しており「S」が3つ並んたシンボルにはチームとして1つのものを創り上げるという想いを込めました。
Credits
Creator
PALOW.
キャラクターデザイナー・イラストレーター。
アニメ・ゲーム・広告・音楽・出版など、幅広い業界でアートワークを手掛ける。アーティストとしては、幾何学模様とファンタジーやSF的モチーフを組み合わせた作風で知られる。
代表作品:
《THRONE/虫メカ少女》《花譜》《理芽》
アニメ《ソウタイセカイ》キャラクターデザイン
《「League of Legend》2019アニメPVキャラクターデザイン
バーチャル・シンガー “花谱”“理芽”キャラクターデザイン
Credits
米山舞
イラストレーター・アニメーター。
1988年長野県出身。SSS by applibot所属。
アニメーション会社を経て、イラストレーターとしてアートのディレクションなどを務める傍ら、映像監督としてCMやMVなどで印象的な作品を発表している。
2019年には初個展となる「SHE」、2021年に個展「EGO」、2023年に個展「EYE」、そして2025年には銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUMにて個展「arc」を開催し、業界内外問わず大きな影響を与え続けている。自身が手掛けたアニメーション映像展示をはじめ、LED作品、インスタレーション、シルクスクリーンやメインとなる大型レリーフ作品など、多岐に渡る出力に挑戦し、ジャンルを飛び越えた表現の可能性を模索している。
Credits
BUNBUN
イラストレーター・キャラクターデザイナー。
ライトノベルの挿絵イラストを中心に、アニメ、ゲームなどのキャラクターデザインを手掛ける。
2004年からフリーランスイラストレーターとして活動を開始。
ライトノベルのイラストを100冊以上担当、画集4冊発刊。
原作イラスト・キャラクターデザイン原案として、「ソードアート・オンライン」/「結城友奈は勇者である」/
「終末のイゼッタ」/「サクラクエスト」などの作品を手掛ける。
2025年にはabec/BUNBUN個展「CHARACTERS」を東京・福岡・大阪にて開催。
Credits
NAJI 柳田
イラストレーター・キャラクターデザイナー。
ゲーム・ライトノベルを中心に、イラストやキャラクターデザインを手掛ける。YOASOBI『THE BOOK』シリーズ アナログレコードのジャケットイラスト、ライトノベルの装画として、「転生したらドラゴンの卵だった」/「じい様が行く」/「円環宇宙の戦士少女」カバーイラストなど。
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タイキ
イラストレーター・キャラクターデザイナー。
主にアプリ・家庭用ゲームコンテンツにおいてキャラクターデザインやイラストレーションを手掛ける。
参加作品として、「ロードオブヴァーミリオン」シリーズ/「レーミングミク2025ver」/「デジモンワールド-nextOrder-」/「鬼ノ哭ク邦」など。
2024年に初個展「タイキ展」を東京で開催し、翌年には大阪へ巡回した。
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セブンゼル
イラストレーター・キャラクターデザイナー。
主な仕事として、「ポケモンカードゲーム」カードイラスト/「ポケットモンスターサン&ムーン」トレーナーデザイン/「NECノートパソコンLAVIE VEGA」TV-CMキャラクターデザイン/「天才てれびくんhello,」2020年11月よりフルカラーアートコミックス「#424D99」をXにて連載。
Credits
一才
イラストレーター・キャラクターデザイナー。
2005年 株式会社スクウェア・エニックス入社、その後フリーランスとして活動。ゲーム・ライトノベルを中心に、イラストやキャラクターデザインを手掛ける。和の文化的思考を応用し、ゲーム・映像・広告・コンサル、バンタンアカデミーの講師など幅広い分野で活動。










